展示会

2016年末に定年退職しました。 このブログでは、埼玉県比企郡鳩山町を中心にした植生写真を掲載します。 その他、その地誌、趣味の木工、旅行、お酒にも触れます。

第8回鳩山クラフトフェア出展報告

 12/14・15の土・日曜日に第8回鳩山クラフトフェアに出店しました。
会場は昨年までの今宿コミュニケーションセンターから鳩山町包括ケアセンターに変わりました
鳩山町包括ケアセンターはわたしの住まいのある鳩山ニュータウン内にあり、廃校となった松栄小学校の跡地です。
木木木の工房 INFINITYのブースは入り口を入って右手奥に与えられました。
前日の内に展示製品を搬入していましたので、当日は9時ごろ会場入りしました。
Photo. 1をご覧ください。
長さ1.8mの会議テーブル1個と長さ1mほどのキャンプ用テーブルをL字型に配列し、製品群をご覧の様に配置しました。
カミさんお手製のトートバッグも4点ほど合わせて展示させてもらいました。
10時30分開場ということでしたが、Photo.2のように開場15分前には結構の人が行列を作っていました。
昨年はブースが2Fだったためにお客様の群れがくるのに開場時刻10時半を過ぎてタイムラグがありましたが、今回は全ブース1Fでしたので開場と同時にお客様が来ました。

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Photo.1 第8回鳩山クラフトフェア木木木の工房 INFINITYのブース
開場ちょっと前の風景

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Photo.2 第8回鳩山クラフトフェア:開場ちょっと前の行列風景
 

 1日目の閉場後ののブース風景を Photo. 3 に示します。
展示点数の半分ほどが捌けました。
そこでキャンプ用テーブル1個を折りたたみ、展示形態を L 字型から直線状に変え製品群の配置を再構成しました。

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Photo.3 第8回鳩山クラフトフェア木木木の工房 INFINITYのブース
1日目閉場後の風景

 2日目です。
開場前に製品群を再度再構成しました。
Photo. 4 をご覧ください。

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Photo.4 第8回鳩山クラフトフェア木木木の工房 INFINITYのブース
2日目閉場前の風景

途中を端折ります。
Photo. 5 は、閉場ちょっと前のわたし流のブースの風景です。
2日目は全展示点数の2割が捌けました。
結局1日目、2日目合わせて全展示点数の75%が捌けました。
疲労感いっぱいです。
お疲れ様でした。
本日は我が家のある鳩山ニュータウン内のお蕎麦屋さんの満作さんにて昨年同様打ち上げです。
カミさんも手伝いありがとう。
来年も出店しようかな・・・。

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Photo. 2 木木木の工房 INFINITYのブース
閉場間際の風景

第8回はとやまクラフトフェア展示製品のご案内

 本年の第8回はとやまクラフトフェアで展示します木製品をご案内申し上げます。
このフェアに合わせて設計・製作したものが2点あります。
まずはPhoto. 1 をご覧ください。
猪口棚です。

わたし流には、酒とりわけて日本酒をいただく陶磁器容器、つまりお猪口にこだわりがあります。

日本各地を旅行した際には、その土地の焼き物の猪口を土産にしています。

ということでお猪口がたまってきましたので、このお猪口をディスプレイする専用棚を新規設計し製作してみました。

材は杉無垢材です。

和の雰囲気が出るよう設計しました。

棚板の後部に棚板よりも厚い角材を接合して、棚の縁材としてました。


 猪口を棚上に配列してみました。

Photo. 2 をご覧ください。

いかがでしょうか。

ロゴの焼印は正面を避けて背面に配置しました。
Photo. 3 をご覧ください。


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Photo. 1  猪口棚


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Photo. 2  猪口棚:お猪口の配列例

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Photo. 3  猪口棚背部:ロゴの " ∞INFINITY " の焼印

 猪口棚の方かの一つは、キュービックシェルフです。
有節のSPF材が1枚放置状態になっていましたので、これの利用を考えました。
スタッキングシェルフの中でも最も要素的なものが、キュービックシェルフです。
有節SPF材とワトコオイルの効果で、アンティーク風味を醸しだすことを意図しました。
Photo. 4 をご覧ください。
オープン(背板の無い)タイプの極めてsimpleなキュービックシェルフです。
C/Pを上げるためたくさんある節には特別な配慮をかけず、エイヤーとワトコオイルで仕上げしました。
どうでしょうか、アンティークな雰囲気を感得できますでしょうか。
好き嫌いが、でそうな外観ですかね。
本や花器雑貨などを収納できます。
また無印良品のスタッキングシェルフの内寸サイズと調和していますので、同社のスタッキングシェルフの様々なアイテムも収納して使用可能です。



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Photo. 4  キュービックシェルフ:有節SPF材とワトコオイル(ダークウォールナット)仕上


 以上が新作となりますが、従前からあるブックレスト(書見台)ブックエンドサブタイプを追加いたしました。
まずは、ブックレスト(書見台)からご案内いたします。
Photo. 4 をご覧ください。
写真1列目に2個のブックレスト、2列目と3列目に各1個のブックレストが配置されています。
ここで2列目のブックレストが、従来からあるものでここでは標準型ブックレストと呼ぶことにします。
1列目の2個のブックレストは、標準型ブックレストの横の長さを半分にしたものでショートタイプブックレストと呼ぶことにします。
他方、3列目のブックレストは標準型ブックレストの背板の丈を長くしたもので丈長タイプブックレストと呼ぶことにいたします。
ショートタイプブックレストは、わたしの小学校の同級生からの要請で製作した経緯があります。
その同級生は、カバーをかけたスマホのスタンド用途としてブックレストを考えたのでした。
しかしながら、標準型よりももっとコンパクトにしたいため横長を半分にして頂戴ということでした。
このショートタイプブックレストでも、文庫本や小型の単行本ならばホールドできますので本来のブックレスト(書見台)としての機能は保持できます。

 いっぽう丈長タイプブックレストは、上さんからの要請でした。
雑誌など縦の長い書籍類は、背板の丈が長いほうがより安定性が増使い易いとのことでした。
この指摘に鑑み製作しました。

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Photo. 5  ブックレストの標準型とサブタイプ2例
一列目:ショートタイプ、 2列目:標準型、 3列目:丈長タイプ

 次は、ブックエンドです。
Photo. 6 をご覧ください。
写真右側が、従来からの傾斜型ブックエンドです。
これを傾斜型ブックエンド傾斜型ブックエンド従来タイプと命名します。
中央が今回製作したブックエンドサブタイプです。
このサブタイプは長さ(写真では奥行方向の長さ)を従来型の半分にしたもので、傾斜型ブックエンドショートタイプと呼ぶことにします。
これもかみさんからの要請で、よりコンパクトで省スペースな傾斜型ブックエンドにして欲しいというものでした。
机やテーブルなどにスペースを取らずに傾斜型ブックエンドを置いて、そこらのはがきやダイレクトメイルなどを載せて整理整頓するのに使いたいということでした。
ちなみに、左端の1対のL字型のものは、通常よくあるものでわたし流には標準型ブックエンド(通常よくあるブックエンドです)と呼ぶものです。


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Photo. 6  ブックエンドサブタイプ
左側:標準型ブックエンド、 中央:傾斜型ブックエンドショートタイプ、 右側:傾斜型ブックエンド従来タイプ

 以降順次ご紹介します。
Photo. 7 は、3本の角材から構成された螺旋組です。
螺旋組(3本組)と命名します。

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Photo. 7 螺旋組(3本組)ホワイトウッド材


Photo. 8 は、6本の角材から構成された螺旋組です。
螺旋組(6本組)と命名します。

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Photo. 8 螺旋組(6本組)
右から左へ杉材、杉、桧材(4本)/杉材(2本)、桧材


 Photo. 9 は、飛騨組子(千鳥格子)です。

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Photo. 9 飛騨組子(千鳥格子):ホワイトウッド材


 Photo. 10 は、4方十字組手(3本組木)です。

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Photo. 10 4方十字組手(3本組木)ホワイトウッド材


Photo. 11 は、スリッパラックです。
3個とも同型かつ同寸ですが、ワトコオイルの塗色を変えています。
写真手前から奥に向かって、ミディアムウォールナット、ダークウォールナット/チェリー、チェリーとなっています。



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Photo. 11 スリッパラックSPF材
ワトコオイルの塗色を変えています。
手前:ミディアムウォールナット、中央:ダークウォールナット/チェリー、奥:チェリー

 Photo. 12 は、折敷(木製ランチョンマット)です。
以前は杉材でしたが、今回は桧材を使用しました。
材以外は依然と同様の仕様で、塗料は柿渋でコーティングは木工用みつろうクリーム(尾山製材株式会社)です。

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Photo. 12 折敷(木製ランチョンマット)桧材


 Photo. 13 は、スマートフォンスタンドです。
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Photo. 13 スマートフォンスタンド桧材


 最後です。
Photo. 14 は、タブレットスタンドです。

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Photo. 14 タブレットスタンド:SPF材

 以上ご来店をお待ち申し上げます。

鳩山町CM:まちおこしカフェにブックレストを新規に出展!!!

ブックレストという用語をご存知でしょうか。

Merriam-Websterによると ”bookrest” は,

”A support that holds a book while it is being read.”

と定義されています。

「読書中に本を保持するもの」ですので、書見台とか見台とかになります。


 今回ブックレストを試作しようと考えました。

試作に当たり、設計のコンセプトとして簡素さと軽量性および省スペースを追求しました。

その結果、新奇構造のブックレストを実現できました。

詳細は、木木木の工房 INFINITYをご覧ください。

Photo. 1をご覧ください。



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Photo. 1 ブックレスト


サイズは、支えを除き400mm(W)×108mm(D)×80mm(H)となります。

支えとは、Photo. 2に示しますように後板に接合した角材です。




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Photo. 2 ブックレスト支え


 応用としましては、書斎での本、雑誌の読書があげられます。

Photo . 3をご覧ください。

単行本を置いてみました。

次にPhoto. 4をご覧ください。

文庫本を置いてみました。




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Photo. 3 ブックレスト:単庫本の書見



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Photo. 4 ブックレスト:文庫本の書見


 省スペースの利点を生かしてA4サイズノート情報をPCに埋め込む作業にも適用できます。

Photo. 5をご覧ください。

A4ノートを開いた状態では、Photo. 6の様になります。




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Photo. 5 ブックレスト:A4ノートの書見



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Photo. 6 ブックレスト:A4ノート見開きの書見


 またキッチンレシピ情報を雑誌などから入手しようとする際にも活躍します。

Photo. 7をご覧ください。

省スペース設計ですので、我が家の様に決して広くないキッチンスペースでもレシピ雑誌を開いた状態で確認できます。



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Photo. 7 ブックレスト:キッチンでのレシピ本見開きの書見


 さらにハンドメーキングの作業での情報雑誌からの情報入手などが可能となります。

Photo. 8をご覧ください。


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Photo. 8 ブックレスト:ハンドメーキング作業台での雑誌見開きの書見



 さらに軽量ですのでリビングルームに移して、各種リモコン、タブレット、スマホ、携帯などのスタンドとしても活躍します。

Photo. 9をご覧ください。



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Photo. 9 ブックレスト:リモコン、タブレット、携帯のホールド用途




鳩山町CM:まちおこしカフェにティッシュケースとペンシルスタンドを新規に出展!!!

鳩山町CM(コミュニティ・マルシェ)まちおこしカフェに、新規木製品を本日出展いたしました。
それは、

(1) ティッシュケース杉材、面取り加工)
(2) ペンシルスタンドケヤキ材、面取り加工)

の2点です。

 Photo. 1 をご覧ください。
ティッシュケースの正面写真です。
塗装は無しで和の香りを意図しました。
とはいうものの、赤身白太の混在した杉材いわゆる源平の色調のコントラストを狙ってみました。
いかがでしょうか。
詳細は、木木木の工房 INFINIFYをご参照ください。


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 Photo. 1 ティッシュケース(杉材、面取り加工)正面
 

次に正面左対角からの写真です。
先の源平の意図が良く表現された写真でないかと考えています。

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 Photo. 2 ティッシュケース(杉材、面取り加工)正面左対角


 天板木端木口面取り加工を行い、木目の面白さが出るように意図しました。
Photo. 3 をご覧ください。
側板の交差部も面取り加工を行い、木目の面白さが出るように意図しました。
Photo. 2 にてご確認ください。

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 Photo. 3 ティッシュケース(杉材、面取り加工)左

 木木木の工房のロゴをスライド蓋の取っ手部に焼印しました。

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 Photo. 4 ティッシュケース(杉材、面取り加工)右側面

 次に、ペンシルスタンド(ケヤキ材、面取り加工)です。
Photo. 5 をご覧ください。
木目の模様と木肌の色調が調和して、面白い景色を形成しています。


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 Photo. 5 ペンシルスタンド(ケヤキ材、面取り加工)左対角

Photo. 6 をご覧ください。
ペン穴は、Φ8mm, Φ10mm, Φ12mmと3種用意してありますので、鉛筆だけではなくボールペンなどもホールドできます。

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 Photo. 6 ペンシルスタンド(ケヤキ材、面取り加工)全面斜角

鳩山町CM:まちおこしカフェにスマホとタブレットのスタンドを新規に出展!!!

 鳩山町CM(コミュニティ・マルシェ)まちおこしカフェに、新規木製品を本日出展いたしました。
それは、

(1) タブレットスタンド(SPF、面取り加工)
(2) スマートフォンスタンド(桧材、面取り加工有り無し2種類)

の2点です。

 両社ともに、構造は極めてシンプルです。
板材に角度をつけた溝を板材の表面と裏面に掘ったものです。

 タブレットスタンドでご説明します。
Photo. 1 をご覧ください。
INFINITY焼印が見える側を表面と定義します。
スマホにしろタブレットにしろ、その厚みはほぼ10mm前後です。
従いまして溝幅は、両者(1),(2)ともに表面で10mmと裏面で12mmの2種類としています。
Photo. 2 をご覧ください。
これが裏面の12mmの溝に差し込んだ写真です。
写真に用いたタブレットでは、その厚みは9mm程度でした。
Photo. 12 を比較して、タブレットの傾斜角が変化しているのが確認できますでしょうか。
Photo. 2の方が傾斜角が大きくなっています。
タブレットへの指のアクセス感に変化をもたすことができ、指の作業に応じて変えることができる仕掛けにしています。


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Photo. 1  タブレットスタンド:表面での装着(溝幅10mm)

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Photo. 2  タブレットスタンド:裏面での装着(溝幅12mm)

  鳩山町CMのスタッフ様のご厚意により、タブレットの表示用にご使用になりたいということでサンプル品のタブレットスタンドをレジの付近に設置いただきました。
Photo. 3 をご覧ください。
また右横には、販売品のタブレットスタンド製品とスマートフォンスタンド製品も配置していただけました。
ご自分のタブレットをご持参いただき、サンプル品で実際に味見をしてみてください。

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Photo. 3  タブレットスタンドのサンプル品:
鳩山町CMまちおこしカフェレジ横での展示

 一方のスマートフォンスタンドは、Photo. 4 に示しますように木木木の工房 INFINITYの展示テーブルに設置しました。
こちらにスマートフォンスタンドのサンプル品を置きましたので、ご自分のスマホで味見してください。
スマートフォンスタンド面取り加工をしたものとしていないものと2種類ありますので、お選びください。
サンプルのスマートフォンスタンドは、面取り加工無しです。


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Photo. 4  スマートフォンスタンド:
木木木の工房 INFINITYの展示テーブル(サンプル品と販売品)


 一方Photo. 5面取り加工したスマートフォンスタンドを示します。
木端と面との交わる陵を丸面取りしています。


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Photo. 5  スマートフォンスタンド(面取り加工有):
木木木の工房 INFINITYの展示テーブル(販売品)


ギャラリー
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プロフィール

nonchan

ブログデビューしたてのビギナーです。 定年リタイア後、ルーティンとして週5のウォーキングと週2のスイミングを課してます。 ブログでは、わたし流の生活から派生した事項を載せるつもりです。 まずは、ウォーキング中に撮影した自宅付近の植生の写真を載せます。 趣味の木工も掲載しようかと考えています。